« gennaio 2008 | Principale | marzo 2008 »

28/02/08

INTER 1-1 Roma バカ返上。カンピオナートほぼ終了

勝点差が9ある2位ローマとのカーザ。水曜日の夜という過密日程の中ネラッズーリにたくされた使命は「最低引き分け」である。

ネラッズーリはカピターノの得点でそのミッションを達成した。

前半どう見てもネラッズーリが押し気味。チャンスの数も多い。しかし、得点したのはローマ。38分左からのクロスにトッティが飛び込んだ。スパレッティが率いるローマらしい、といえばそれまでだが、敵ながら素晴らしいというしかない得点。

フットボールを見るという行為につてそのスキルを上げたい人は今季のローマの試合を見逃さない方がいい。今季のローマの戦いは負けても勝っても金を取れるプロの仕事である。

いや、それでも、ネラッズーリなら大丈夫。根拠はあまりないのだが、なぜか今季のスクデットに関しては左団扇ぎみのおいら。

「ま、負けても、セリエAが面白くなるだけで大勢に影響なし」

とたかをくくってはいるのだが、サンシーロでローマ相手に負けるのは気分がよくない。パレッジョまではもっていってほしい。

そう思いつつも、後半はローマが押しぎみ。ズラタンがお休みということもあるのかもしれないがマンチーニは、点を獲るために次から次へとアタカンテを投入。スアゾをピッチに送り込むのはデフォルトとして、なんとバロテッリ(スーペルマリオ)まで。プリマベーラの選手だ。ローマ戦で使われるということは、本人の自信にもつながるかと思う。しかし、負けている状況で出すというのは、マンチーニが来季以降の未来までを見据えた采配をしていると好意的に考えてもいいはず。それがインテリスタ。


40分。ローマのメクセスが今日2枚目のジャッロでエスプーゾ。

そして、43分。ローマのクリアボールをトラップしたカピターノが右足一閃。ゴール左隅に決まり1-1。

カーザの試合であることを考えればもう一点ほしいところだが、カンピオナートを考えれば、もうこれでよい。結果1-1。なんとも、クレバーな試合だったのではないだろうか。

ネラッズーリとローマの試合はバカがキーワードになるのが普通なのだが、どうも様子が変わりつつあるのだろうか?。今季のアンダータはまさにバカデルビーだったが、今日の試合の大人びた戦い。こんなことでいいのか?いや、たぶんいいのだ。両クラブとも本領を発揮してきたのだと考えるべきだ

とにかくもこれでネラッズーリ勝点61。2位ローマ、勝点52。残り13試合だが、ほぼスクデットの行方を決めたのが今日だったということになるかと思う。

こうなると、ネラッズーリにとって大一番はカーザでのリバプール戦だ。噂によると当日のチケットは完売。さて、どうなるか?

| | Commenti (0) | TrackBack (0)

21/02/08

中国 0-1 日本 

重慶観客の「犬(日本のこと)を殺せ!」の大合唱にも、中国選手の少林サッカーの系譜を引くレイトタックルや飛び蹴りにもめげず勝ってしまった日本。この大会そのものが日本の金をスポンサー料名目で中国および半島に流すという目的であるため、勝とうが負けようがどうでもよいわけだが、負けより勝つほうがよいのは確かではある。

しかしこういった大会に出場しなくてはいけない日本の選手は赤紙召集と思ってあきらめるしかない。ポジティブにチャンスであると考えないとやってられないという辛い状況だ。しかし日本サッカー協会からすれば、金にならない選手なら、つぶれてもかまわないわけである。安田の怪我は予想外だったかもしれないが。まだ金になる選手かどうかわからないのでOKというのが川淵氏らの判断だろう。安田、かわいそうだったな。そうか駒野もか。

そういった意味でこの大会は勝負が問題ではなく予定されたようにけが人が出る演劇と考えるとよいわけだ。そう考えないとみている方もやりきれない。

なのでこちらもとくにサッカーやフットボールと思わず中国選手のわかりやすいラフプレーや目の泳ぎを将軍様への忠誠で隠している主審のたたずまいにニタニタしながら、それを適当にかわす日本選手のプレーを楽しみつつ、ご飯を食べていた。気分は古代ローマの市民。奴隷が猛獣に食われるのを楽しむということか。今は確か21世紀のはずだが。

途中、日本選手で怒りを爆発させたのは鈴木啓太。それでもイエロー両成敗で退場には至らず。このあたりも冷静だったといえるだろう。

試合の内容について語るべきところは何もない。サッカーでもフットボールでもないわけなので。それでも、とにかく、これで日本は勝点4で「優勝に望みをつないだ」?わけだ。別に優勝しなくてもよいので、怪我だけにはほんと気をつけてください。

そういえば中国はこれで2連敗。30年勝ってない韓国と10年勝ってない日本相手なので順当な結果ではある。レバノンのアジアカップ、ボラが率いていた頃が中国の強さのピークだった。劣化は止まっていない。選手同士、言葉が通じないので、どうしてもこういう結果になってしまうのだろう。

なぞと書いてたら、9人になった北朝鮮が韓国とひきわけた。経済的には日本の一部ともいえる北朝鮮なので日本の優勝に協力したと考えられる。次は「永遠のライバル」?、韓国。興味がないため強いのか弱いのかよくわからない。それでも、北朝鮮や中国よりは強いのだろう。

そういえばJリーグのオールスターという日程圧迫を目的とした大会があるが、去年までの東西対抗をやめ、今年からKリーグオールスターとの対抗戦になるとのこと。

おそらくJリーグのライバルチームの選手や強いチームの選手、もしくは外国人選手、もしくは半島に出自がある選手にファン投票が集まるだろう。ファンとしてはKリーグ相手と考えれば、選手が壊される可能性がある試合に、自分のチームの大事な選手を出したくないと考えるのが目に見える。

なかなか複雑な様相を呈することになるが、これはこれで観察対象としては面白くはなった。Jリーグありがとう。しかし出場する選手にとっては、東アジア選手権に続いてまたまた赤紙召集である。サッカー界からすれば、選手は日本から金を合法的に半島に流すための消耗品なのだが、まことによい選手であればあるほどつらい時代になったものだ。

| | Commenti (0) | TrackBack (0)

20/02/08

CL R16 1st Leg Liverpool 2-0 INTER 久々の完敗

マテラッツィのエスプーゾがすべて。

3週間後の2nd Legでは3点を取りかつ相手のゴールを許さないという完璧な試合が要求される。もしくは、3点差以上の殴り合い。4-1、5-2など。もちろん冷静に考えれば厳しいミッションだが…。わかりやすくなったといえばそれまで。

それよりなにより、今日のアンフィールドは、ラ・ファボリータのような殺気が感じられた。10人になってしまって、地獄のアウェイ。パレルモよりも強く歴史と伝統もあるクラブが相手。2-0で御の字といえるかもしれない。

そして、ジェラードのゴール。凄かった。敵ながら褒めるしかない。

| | Commenti (0) | TrackBack (0)

19/02/08

+J for S60ついに登場

今日の夕方、ついに、金沢から+J for S60がダウンロード可能となった。さっそく、FONTとアプリケーション本体をダウンロードして、E90とN95にインストールしてみた。

結果。これはこれでとても良い。Va bene、だった。

まずは、近々いろいろと中身の入れ替えをする予定なので、何か不具合があり、リセットをかけることになっても痛くないE90にインストール。

ただし、現状、日本語表示は行えている環境なので、FONTはインストールせずアプリケーションのみを携帯本体に。再起動し、設定アプリでFEPに松茸を選択。

しかし、キーボードを叩いてみたら、ん?日本語が打てない。

ちょっと悩みつつ、+J for S60が動いていることを示すアイコンを見ると「5」の文字が。つまり、これは数字キーで入力するモードになっているので、日本語が表示されないのだと納得。

マニュアルPDFを見ると、Ctrl+Mで入力モードなどを変換するダイアローグが出てくるとあったので、早速Qwertyに変更。

ついに日本語が打てた。

メールもそのまま日本語OKであり、LAN経由で内蔵WebブラウザでShift-jisのWebページも表示。かなり使える携帯電話になったといえる。

ということで、現在のメイン携帯であるN95にもインストール。当たり前だが数字キーで入力が普通に行えた。

やはり日本語がそこそこ打てない携帯は日本に住んでいる身としては心もとない。他にもいくつか偉い方々がこつこつと書かれた日本語入力環境があるけれど、とりあえず製品として期待されていた+J S60が出たことで海外NOKIA携帯機の価値がまた上がるのではないだろうか。

と書いたところでいろいろ試してみる。すると漢字によるContactsの検索も可能。なんだ。普通に使える携帯電話+もっと使える携帯電話になったじゃないですか。

ということで、一か月の試用期間中に購入を決定。

| | Commenti (0) | TrackBack (0)

13/02/08

まさにこれぞ灯台下暗し

大城山に登ろうと思っていたのだけれど昨日からの雨+本日の時々雨の天気で断念。

友達と何度も何度も通っていたけれど、いつも「ほお」「怪しいねえ」などとつぶやきながら通り過ぎていた与名間と手々の間。与名間灯台やムシロ瀬のあたり。

徳富先生の地名考を参考にめぐることに。

加えて、先日も書いたけれど別の知人から「ムシロ瀬は神殿の跡で、 ふりかえったら、山の上に羽のついた竜が飛んでいた」という話を確認しようと。

とりあえず空港から出発するが雨が降っていたので島に三軒しかないコンビ二のひとつで昼食。お弁当を食べる。島のコンビニの場合工場からできあいを持ち込んで作ることはできないので、すべてがコンビニ内で製造。これがなかなかおいしい。いいのか悪いの。

雨も上がり北の空も明るめになってきたので出発。

徳富先生の文章に残る「大和城 天城町の最北部」という文言を頼りに携帯にインストールしたGoogle Satで怪しそうな森をチェックしながら進む。

どう考えても山手側にある三角形の山が怪しい。以前から目をつけていた山。旧道に入ると土地改良がなされているにも関わらず残されている小さな丘陵の上に巨石遺構を発見。ノロ系の拝みどころなのか。ちょっと進むともっと大きな遺構も。なんなのだろう。これは。

やはりあの山が怪しい。登る道を捜すことに。近くの牛舎に人がいたので聞いてみた。しかし山に上がる道はないとのこと。それならばとこのあたりの字名を聞いてみると、県道の山よりは「はげだけ」。海よりが「さぎばる」。手々側が「いしぐじん」。

「はげだけ」。今はこんもりとした森になっているにも関わらず「はげだけ」とは。人の手が入った山で、その後、荒れていた。山城跡で戦闘後に放棄されたと考えたらどうだろう。見晴らしも素晴らしい。

ちなみに井之川の大城(ふーぐすく)も「はげやま」と呼ばれていたらしい。

「さぎばる」。これは字名にある「崎原」。

そして「いしぐじん」。友達によると「ぐじん」とは島の言葉で「たくさん」ということらしい。つまり「石がいっぱいある場所」。

手々方面に行ってみる。するとある場所で怪しい場所を確認。車を降りて目を凝らすとヤブの奥、森の中に大量の巨石群を発見。なんなのだ?。以前いった手々山中の石場から切り出したような。そんな岩があちこちに。GPSにマークしてとりあえず今日はそこを離れる。

続いて右に折れて海岸方向へ。そここに巨石のあとがある。単に置いてあるもの(自然にできたとは思いにくい)。こんもりした丘の上に置かれた巨石。そういったものが散見する。うーむ。これは。

そして与名間港へ。ここもどう考えても不思議な石に囲まれている。すべて自然だろうか?

極めつけは与名間灯台。

知人もはじめてくるという。上がって、周りの斜面を見ると、人工的に割られた石が丘の斜面に散乱。ところどころ石を積んだ跡も確認。間違いなく見張り台か住居か拝み所に使われていたに違いない。降りたところに畑地になった平場もあった。グスクといってよい。

「灯台下暗し」とはまさにこのこと。灯台は海側から見えやすいよい場所に作る。当然それは昔の人も同じだ。話によると亀徳の灯台の場所もグスクだったとのこと。なるほど。

友達の仕事の時間になったので海沿いの小道を散策がてら亀津へ。途中、ちょっと変わったお墓群をみつける。

知っているけれど、知らない場所はまだまだありそうだ。

| | Commenti (0) | TrackBack (0)

11/02/08

#22 Catania 0-2 INTER シチリアから勝点3をお持ち帰り

カターニャ相手のアウェイ戦。

日本からシチリア島に出稼ぎに来たモリモート君のおかげで放送が実現したけれど、そのモリモート君はベンチ外。こちらとしてはそういうことはどうでもいいので、とにかく「フォルツァ ラガッツィ」。

ただしネラッズーリでなくてもイタリア本土のクラブにとってシチリアは南にあるのに鬼門である。最悪引き分けでも良しとしなければならない。

けが人や出場停止選手が多いネラッズーリ。右サイドバックにブルディッソを起き、23番、2番でセンターバックを組む。左はマックスウェル。中盤の底は右からカピターノ、カンビアッソ、キヴ。トップ下にヒメネス。ツートップにクルスとズラタン。DF登録が6人というポリバレント発揮の布陣。

当然のことながらネラッズーリが押し気味に試合を構築していく。

しかし、まったくシュートが打てない。最後の最後でカターニャの選手がきちんと蓋をしているのだ。

おまけにカーザの声援が尋常ではない。怖い。シチリアのクラブではパレルモが今季セリエAにいるけれど、アウェイ戦は「桃色地獄」と個人的に呼んでいる。それほどシチリアは対戦相手にとってティフォージが怖い。

そんな中ヒメネスが左太ももあたりをやってしまい交代。ペレが登場。10人中8人がどちらかといえば守備的選手で占められることになった。試合の流れを見る限り、カンビアッソがトップ下的位置に入ったようである。

前半、最後はカターニャの時間。交代後の布陣がいまひとつ不明解でバイタルエリアをあけてしまっていたように感じた。

後半開始。一進一退の攻防が続くが、やはり自力に優るネラッズーリの時間が多いか。中盤の底に入ったペレもなかなかうまくやっている。と、思ったら横パスをとられた。ノー。だめじゃないか。しかし、ボールを取り返し、ワイパーをかけ、パスコースを切るという基本ができているので合格。コッパでの経験などもあって着実に伸びている。

そんな状況に目を細めていたら、今度はスアゾが登場。誰に代えるのかと思ったら、ピッチを後にしたのはキヴ。3センターの3トップですか。マンチーニくん、やりますね。

などとニヤついていたら、カンビアッソが得点。完全にオフサイドだったが、アウグーリ。こうなるとほぼ勝利は見えたろう。

しばらくすると交代出場したスアゾがひとり抜け出してネットを揺らし、0-2。勝利決定。

そのとたん、それまで懸命に前線でプレスをかけていたズラタンがいつものようにダラダラモードに突入。「代えてやればいいのに」とボソッとひとりごとを言っていたら、冬にやってきたマニーシェを入れズラタンがアウトして4-4-2。偉そうにいうけれど、マンチーニも成長している。

結局試合はこのまま勝利。

| | Commenti (0) | TrackBack (0)

10/02/08

寒すぎる日の秋葉原

知人といつものように待ち合わせ。

別に買うものはないのだけれど、知人と適宜情報交換&知人の買い物につきあう。

あまりに寒いので神保町の飲み屋へ。

雨が降り出してきた。

すると知人が3月末のログ取りの旅を考えてザックを買いたいとのこと。ということでいきつけの登山用具ショップへ。

いろいろ見ていて、Deuterの30リットルのものに。うむ、これ悪くはない。鍵もかけやすいし。細かなところがドイツ。続いて知人は、アメリカの利権鍵であるTSAの鍵を二つ。たぶんブッシュ関連の企業なんだろうなあ、と、買うたびに思う(笑)。

こっちは、携帯灰皿を買換え。

その後、いつもの飲み屋で軽く食べて、知人の職場がガキの頃川遊びに行っていた東京都のド田舎になってしまったことを知って同情(笑)。7時過ぎにはとっとと帰る。

あまりに、寒すぎて耳がちぎれそうだった。自宅の最寄り駅を出たら雪だし。

あきじゃびよぉー。

| | Commenti (0) | TrackBack (0)

09/02/08

とりあえずGoogleSatダウンロード終了

N95とE90で使っているMobileGmaps。

メモリーカードに置いたマップファイルを表示できるので重宝している。

ほぼだいたい国内で訪れることが多い場所のGoogleMapはダウンロードしたのだけれど、困っていたのはGoogleMapではLevel16程度の細かさでしか表示されない地域。なかでもここ数年頻繁に訪れる奄美諸島の島の詳しい地図がどうしてもほしい。

と、思っていたら昨年、GoogleSatの方で突然、一部の地区を残してLevel18までの衛星写真が公開。

これはということで、ダウンロードを続けてきた。しかし、GoogleSatのダウンロードはどうやらロボットのチェックを行っているようで、だいたい10分ほどするとerrorが出てしまう。時間をおかずに再ダウンロードしても、どうやらIPでチェックされているようで、errorの嵐。

ということで一日に二度くらい少しずつ、少しずつダウンロード。

そして、やっと、今日Level17までのダウンロードが終了。とりあえずかなり使えるレベルになったといえるだろう。

ただ、この後、Level18にトライするかというと、ちょっと考えてしまう。Lvel17の6000枚ほどのタイルのダウンロードに半月かかってしまったのだから(苦笑)。

もっと楽な方法ないだろうかと。

| | Commenti (0) | TrackBack (0)

06/02/08

あふれるCDをなんとかできたと思ったが…


あまりの量の多さに辟易して、購入。

早い話がCDのプラスチックケースのかわりに省スペース効果を狙った商品。部屋に散らばるCDの山をどうにかして除去したいという切実な思いから。

届いてから延々とCDの入れ替えを行ってきた。個人的に、これは、なかなか良いのではないか。手にした時のオブジェ感も悪くない。10数枚を手にとってカードを切るように確認するのも何気に気持ちがいい。

もちろん今までより部屋に若干のスペースが生まれたことが最も好ましい。

ただし、大きな問題があった。今回とりあえずなんとかなると思って50枚入りを20個購入。え?。約40000円の出費。これは痛い。数がそろうととんでもない値段になってしまう。

おまけに、2枚組CDはまだまだ以前のままなので、

なぞも必要だ。これって10枚入りなので、少なくとも10個は必要だろう。

もっと痛い問題は、今回入れ替えたCDの数は、この部屋に存在するCDの五分の一ほどであるという事実。あと4倍、つまり、あと16万円必要ということだ…。

僕のようなCDを大量に所持する人間は少なくないはず。そういう人間にとって、出費+地道な手作業となると、ちょっと考えてしまうではないか。

え?そんな人間はスペースなんて関係ないくらいの家に住んでいる?。ごもっとも。確かにそうかもしれません(苦笑)。

しかし、現状、動く場所も問題になってきているので、僕にとっては切実な問題。

もう少し安ければ二重丸の商品かと思うけれど、とにかく大量にCDを所持している人間とっては高いなあと。そんな人間を対象にした商品じゃないといわれればそれまでなのだけれど(笑)

| | Commenti (0) | TrackBack (0)

« gennaio 2008 | Principale | marzo 2008 »