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giovedì 29 dicembre 2005

トリノでのフィギアスケート日本代表

▼いつのまにか日本の女子フィギアスケート界には実力のあるお嬢さんたちがそろってしまって、協会内で、どの指導者の弟子をトリノに出すかのかという闘争が繰り返されてきていたらしいです。
▼わたくしはとくにフィギアスケートに思い入れはないので誰が出ようとかまわないのですけど、個人的な趣味としては、浅田真央が出られたらいいんだろうなあ、と思うけど、チンクワンタ(50という意味の人です)会長がいみじくもいっていたけれど、日本協会から特例措置のオファーがなければ検討もできないらしい。
▼つまり、浅田真央が教え子ではない指導者が今の日本協会では権限を持ってるので日本協会は「浅田真央の特例措置を願い出ない」ということらしい。まあ、よくあることである。でもって、今回選ばれた選手はすべて、その権限をもっている人の教え子ということになっているらしい。で、その三人ともスポンサーはお口の恋人ロッテで。
▼めでたい。
▼でもって、またまたわたくしの個人的な感想をいえば、アラカワはうまいと思う。スグリはまあ、いいんじゃない?と思う。とりあえずこの二人はそれなりの実力はあるんだろーなーと思われる。それでも、中野の方がよかったんじゃないか?という意見もないわけではないが・・・。それでも、及第点かなあと感じるのだ。
▼ただ、わからないのが、安藤である。見る人が見ると、うまいのかもしれないし、美しいのかもしれないが、 わたくしの目が節穴なのか、まったくそうは思えないのだ。
▼そのうえ、その名前がなんというか、普通の日本の親御さんならちょっと恥ずかしくてつけないような名前であるところも、別に安藤さんとその親御さんにうらみも何もないのだけれど、個人的にひく。
▼わたくしが、「美姫」という字を見て思い浮かぶのは、日本から海を渡った左斜め上の土地にたくさんいらっしゃる「美姫」さんたちのこと。「美姫」さんという名前は左斜め上の土地に非常に多い女性の名前なのだ。
▼そんなこともあって、日本のスポーツの世界もいろいろたいへんだねえ、と思うと同時に日本はいろいろなところからいろいろな人がやってきて形成された国なのだなあ、と改めて思う年の瀬でありました。

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Commenti

あはは。

今ごろ何ですが、今季も宜しくお願いします。

Scritto da: manicero | giovedì 12 gennaio 2006 a 11:35

フィギアもたいへんそうなので、
昨年末からは、社長シリーズ正続8編と
CHICO BUARQUEのDVD6枚、
葛蘭の曼波女郎、野薔薇之恋なんかのDVDを
買って見てました。
やっぱり浅田真央より葛蘭の方がよいです。

Scritto da: nessuno | giovedì 12 gennaio 2006 a 16:59

ううっマンボ女郎っすかー!Samba E Amorにチミチミだなんてなんて素晴らしいラインナップ。プァーッといきましょう、プァーッと! (笑)

Scritto da: manicero | sabato 14 gennaio 2006 a 01:30

見る?

Scritto da: nessuno | domenica 15 gennaio 2006 a 05:43

見たい(笑)。

Scritto da: manicero | domenica 15 gennaio 2006 a 09:22

東京にいないんでちょっと待ってね

Scritto da: nessuno | lunedì 16 gennaio 2006 a 07:13

いつでもいいですよん。

Scritto da: manicero | martedì 17 gennaio 2006 a 12:21

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