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giovedì 17 marzo 2005

切羽詰ったうざいお笑い

夜、テレビのニュースをたまたま見ていたりすると、TBSの白髪とかテレビ朝日のめがねしているおしゃべりな坊やが、半島および大陸関係で偉そうに何かいっている。

TBSの方の白髪は昔からのことなので、ぼくとしては苦笑いして躍らせておいてあげている。テレビ朝日の方はどうもディレクターの意図があまりに強すぎるように思う。まあ、たいした坊やではないので放置ではある。どっちにせよ、このふたつはニュース系番組とは名ばかりで、基本的に、マヌケな姿と言説をせせ笑う、英国的お笑い番組として見ることに意味がある。これは現代日本の常識だろう。芸としては伝統芸になりそこねといったあたりに位置している。なのでせせ笑いがお似合いだ。

さて、それにしても、最近は半島とか大陸方面は確かにうざい。両者ともかなり切羽詰っているようだ。不肖ぼくも日本国籍者ではあるが半島の血が入っているわけで、それを考えるとなんともうざい(笑)。ただしあまり切羽詰ってはいない。これが、かの国々の方々や、かの国から日本に国籍を移動させていろいろウラでやっている方々と違うところかと思う。切羽詰っては心を誤る。

そういえば朝(鮮)日(報)とか、「赤匪」新聞などと揶揄される朝日新聞もかなり切羽詰っているように感じる。こっちは威厳みたいなものがこの国にあるので、うざい、とか、せせ笑いでは済まされないあたりが、苦笑いである。今までいろいろなジャンルの朝日新聞の社員にあったけれど、まともな人間はたったひとりしかいなかったというのも苦笑いである。というか、メディアがJリーグやら日本代表のスポンサーになっていいのだろうか?。戦略のつもりなのだろうけれど。そういう意味でも朝日新聞はジャーナリズムではない。半島や大陸の出先言論工作機関とも言われているが、やはり、その可能性はかなりあるなあと思う昨今ではある。

とにかくも、半島や大陸、その出先機関らしい朝日新聞や、提灯お笑い番組をニュースとして提供しているTBSやテレビ朝日は、今後、どんなお笑いをぼくたちに提供してくれるだろうか。楽しみではないが、笑わないと辛い(笑)。

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