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domenica 28 marzo 2004

やられた 0-4

夢の島陸上競技場から首都を望む

0対4。完敗。デンソーは基本に忠実なよいチームなので簡単な相手ではないが、4点取られて負けるというのは問題が多い。しょうがないことだが90分間走れないときつい。また何人か問題もある。体力の問題なのだろうが。また、1点とられてからあわてているのがわかった、落ち着いていけ、と思ったりもした。まあ、練習期間も短かったので、余裕がなかったのかもしれないが。

デンソーは本当にフットボールのお手本のようなチームだからそこにきれいにやられた(実にPK以外すべて基本どおりの良いゴール)のだから、基本的な問題があると考えるべきだろう。

ただし、やっていることは間違いではないし、これを続けていくべき。攻めの形など去年よりも得点の匂いがする場面も多かった。連携なども問題はあるだろうが、やはり走ること。基本にかえるのも手か?

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Commenti

個人的にはパン店のどれかでお付き合い願えるかと、ひそかに思念伝達を行ったりしていたのですが、そこは頑固者、見事にブロックされてカレーでした。涙が出ました。

Scritto da: manicero | lunedì 29 marzo 2004 a 21:03

眠かったのもあるんですけど(苦笑)、邪魔しちゃいけないかなあという思いがいつもあったりしてるんで、遠慮したりなんかしていました。次回時間あれば是非。

Scritto da: nessuno | martedì 30 marzo 2004 a 04:10

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